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  • 稲葉琢也ブログ – ページ 5 – ビズサポート

    INABA TAKUYA BLOG
    稲葉琢也ブログ

    赤字でも借入ができ、資金繰りが改善する元銀行支店長の秘訣を授けるビズサポートの稲葉琢也

    2019/02/15
    資金繰りの不安はなぜ起きる

     
    資金繰りや銀行取引が
    不安な方の味方
    ビズサポート稲葉のブログ1021
     
     
    何と比較するのか?
    私にご相談が来る会社さんの
    大半は資金繰りが厳しく
     
     
     
     
    事業を続けていくことに
    不安を感じている社長さんが
    多くいらっしゃいます
     
     
    その不安の大きな原因は
    先のことが漠然としていて
    よく分からないことが
    1番大きく、多い原因です
     
     
     
     
     
    例えば、月末の支払いが
    足りそうにない
     
     
     
     
    この場合は、これから先の
    入金が不確定で予測できない
     
     
     
     
     
    これから先の支払い予定が
    よく分からない
     
     
     
     
    また、今月はなんとかなるが
    3か月や半年先はお金が足りるか
    よく分からない
     
     
     
     
     
    こんな感じの方は
    いらっしゃいませんか?
     
     
     
     
    更に、「当面今年は大丈夫だが
    1年2年さきはどうなるか不安」
    「見通しが暗い!」
     
     
    この場合も不安の原因は
    漠然とよくわからないからです
     
     
    それは、数値や図表により
    対比して分かり、納得できると
    不安はきえます
     
     
    しかし多くの方は何故かそれ
    しません、やらない理由は
    「めんどくさい」
    「やり方が分からない」
     
    それで分からないまま
    不安にとらわれています
     
     
    まず一番は支払いをしたら
    足りるか足りないから?
     
    足りない場合はどうすれば
    良いのか?
     
     
    そもそも何故足りなくなるのか?
     
     
    当面今月や2〜3か月は
    足りそうだが、
     
     
     
    手持ちのお金がいくらあれば
    安心なのか?
     
     
    「多ければ多いほど良い!」
    これでは、解決できませんね
     
     
    比較の対象がしっかり
    あると、納得できるのです
     
     
    今月末までの入金予定と
    支払い予定を比較する
     
     
    月末支払い後のお金の
    残高と翌月の支払い
    総額を比較する
     
     
    万が一売り上げが「0」でも
    何ヶ月持ちこたえるが
    出来るのか支払い予定と
    手持ちのお金を比較する
     
     
    これを考えたら
    漠然とした不安は消えます
     
     
    しかし、不安の代わりに
    具体的な問題が明らかに
    なります
     
     
    そこで、対策を前もって
    検討することが必要と
    なります
     
    1.借入と返済を調整する
    税引き後利益と減価償却費
    を加えた額が簡易な稼いだお金
     
     
    稼いだ額以上に返済をする
    契約になっていないか?
    全ての借入の一覧表を作って
    確認しましょう
     
    返済が多過ぎるときは
    銀行に相談です
     
     
    2.本業の入金のタイミングと
    支払いのタイミングが
    支払いが早く、入金が
    遅くなっていないか?
     
     
    これを取り引き先別に
    チェックします
     
     
    管理が甘いといつのまにか
    入金が遅くなり
    売掛金がたまっている
    ケースも見かけます
     
     
    せめて半年に一回は
    全ての取り引き先を
    確認してみましょう
     
     
    資金繰り対策は
    まだまだ多くのチェック
    ポイントがありますが
     
     
    今日は以上です
    会社は赤字でもお金があれば
    つぶれないが
     
    黒字でもお金がなくなると
    つぶれます
     
    お金の専門家
    にご相談ください
     
     
    又キャッシュフローコーチに
    なりたいかたは
    こちらをご覧ください
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

     

     

     

     

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    「お金で不幸になる人を無くす」
     
     
    ビジョン
    「早期再生で広島を日本一
    チャンスの多い県にする」
     
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    早期再生コンサルタント養成講座もあります
    全6回、3名以内の少数密着型で学べます
     
     
     
     
     
    お金の不安解消と

    ビジョン実現の戦略ブレーン
    キャッシュフローコーチ
    稲葉琢也

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    2019/02/11
    資金繰りに不安を感じたらこれしかない!

    資金繰りや銀行取引が
    不安な方の味方
    ビズサポート稲葉のブログ1020
     
     
     
    我が社のミッション
    「お金で不幸になる人をなくす」
    を掲げており
     
     
     
     
    資金繰りで苦しんでいる
    社長さんの悩みを解消する
    仕事をしていますが
     
     
     
     
     
    最近特に資金繰りが厳しいと
    ご相談にお越しの社長さんが
    増えてきたように思います
     
     
     
    中でも自力で何とかしようと
    もがいているうちに時間とともに
    資金繰りが悪化して
    切羽詰まった相談が多いのです
     
     
     
    そんなお客様を
    確実に改善する為に
    誰にでも再現できる改善方法を
    確立したいと考えて
     
     
     
     
     
    キャッシュフローコーチの
    先輩でベテランのコンサル
    石原尚幸さんの執筆された
    こちらの本を読み
    頭を整理しています
     
     
     
     
     
    「お金は「ここだけ」
    押さえれば会社は潰れない」
     
     
     
     
    石原さんは、出光に勤務し
    ガソリンスタンドの経営の
    立て直しに奔走されました
     
     
     
     
    その経験を通して学んだ
    ノウハウを活かして
    コンサルとして独立し
     
     
    数多くの中小企業の経営改善に
    取り組んでこられました
     
     
     
     
    そのノウハウをまとめて
    この本を書いておられます
     
     
    お金がどこに消えたのか?
    図解でわかる読みやすい本です
     
     
    例えば、
    「会社の赤字の原因が2つだけ」
     
     
     
    会社の利益を増やすためには
    「粗利を増やすか」
    「固定費を減らす」しかないんです
     
     
    粗利とは粗利益のことです。
    売り上げから
    変動費(仕入れや物流コスト等
    売り上げに応じて変動する費用を
    引いたものがこの粗利益です
     
     
    粗利固定費よりも少ない
    もしくは
    粗利に対して固定費の方が多い
    という関係を示しています
     
    そして粗利が少ない理由は
    売り上げが少ない
    変動費(仕入など)が多い
     
     
     
    次に固定費が多い理由は
    人件費が負担になっている
    その他固定費が負担になっている
     
     
     
     
    このように先ず自社の
    問題点を大別して捉えて
    さらに具体的な対策の
    仮説を立てて検証する
    やり方を教えてくれます
     
     
     
    詳しくはネタバレするので
    本を購入して詳しく読みましょう
     
     
     
    私が未だにこのように本を
    読み検討している訳は
     
     
    多くの資金繰りでお悩みの
    社長さんが、厳しくなるほど
     
     
     
    なにをしたら改善出来るか
    分からなくなり
     
     
     
    闇雲に値下げして売上を
    上げようとしたり
     
     
    営業マンにハッパをかけて
    売上を上げろと言った
     
     
    一貫性のない方法を考えて
    効果が出ないと諦めて
    しまっているの見かけます
     
     
    会社のお金の流れを
    鳥の目でみて、
     
    出血してる箇所を
    全て洗い出すことが必要です
     
     
    この本は先ず全体から
    部分へと具体的な対策を
    検討するのに最適な
    ガイドとなります
     
     
    そして1人でやり切ることが
    出来る方は是非この本の
    手順で改善して下さい
     
     
    又、本を読むことや、
    決算書や数字は苦手な方は
    専門家と2人3脚で
     
     
    スピードを上げ確実に
    対策を打つと良いです
     
     
    その場合の相談するとよい
    専門家はこちらから⬇︎⬇︎
     
     
     そしてそんな専門家に
    なりたいかたはこちら⬇︎⬇︎
     
     
    今日は以上です
    皆さまが、会社のお金の流れが
    見えて最適な手を打つヒントに
    なれば幸いです
     
     
     
     
     

     

     

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    2019/02/07
    事業を立て直す際に注意すること

    資金繰りや銀行取引が
    不安な方の味方
    ビズサポート稲葉のブログ1019
     
     
    先日は早朝から仙台に
    向けて移動しました
     
     
    相談企業の取引銀行に
    説明のための訪問です
     
     
     
    再生を目指すお客様が
    銀行に説明しても納得して
    貰えなくて
     
     
     
     
    再生の支援をしている
    弊社に説明を求められました
     
     
     
     
    普通なら事業を立て直すために
    経営改善計画を立てて
    金融機関の支払いの
    プランをつくります
     
     
    その計画づくりの途中で
    資金が足りなくならないように
     
     
     
     
    借入の返済を待ってもらうことを
    お願いに行って
     
     
     
     
    今後の経営改善計画の方向性や
    進め方とスケジュールなどを
    丁寧に説明しました
     
     
     
    メインバンクも既に協力の
    意向にもかかわらず
    それを説明してもなぜか
     
     
     
     
    訪問したサブ以下の銀行の
    支店長さんやそのほかの方の
    表情が固い‼︎
     
     
     
     
    やりとりをしていて
    分かったのは
     
     
     
    私の前にコンサルしていた
    自称コンサルタント
    もう一人のコンサル
    無茶なことをやっていたことです
     
     
     
     
    資金繰りが厳しい中
    昨年末に、一部の金融機関にだけ
    返済をしていました
     
     
     
     
    そもそも金融機関に
    協調して協力をお願いしながら
     
     
    金もないのに、一部の銀行にだけ
    返済をした行為に、かなり不信感を
    抱いてました
     
     
     
     
    当然ですが、金融機関は
    自行が不利に取り扱われると
    態度が厳しくなります
     
     
     
     
     
    原因の究明と報告を約束して
    国の委託した第三者機関の
    経営改善支援センターを
    活用して、透明な手続きで
     
     
     
     
    事業の立て直しを図ることや
    今後のスケジュールを説明し
    ある程度支援の意向を
    確認させて頂きました
     
     
     
     
    金融機関への事前の相談や
    説明をしっかりしないと
    不信感をもたれて、
    再生出来ません
     
     
     
     
     
    資金繰りに不安を感じたら
    いち早く専門家に相談する
    ことが大事です
     
     
     
     
     
    その場合、簡単に債務が消える
    あるいは銀行が債権放棄してくれる
    などの耳あたりの良い話をする
    コンサルタントや専門家には要注意です
     
     
     
    銀行が債権放棄を認めるために
    取締役会で決済します
     
     
     
     
    その決定のために
    放棄が必要な理由や
    銀行にとってのメリットが
    絶対に必要であり
    簡単には放棄できません
     
     
     
    金融機関への説明はしっかりした
    誠実な専門家に補助して
    貰いながら早目に、丁寧に
    行うことを心掛けて下さい
     
     
     
     
    こじれると、後片付けが大変で
    再生出来る案件でも
    再生出来なくなります
     
     
     
     
    今日は以上です
     
     
     
     
     

     

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    2019/02/04
    銀行から気持ちよくお金を借りる本

    資金繰りや銀行取引が
    不安な方の味方
    ビズサポート稲葉のブログ1018
     
     
    昨日読んだ本は
    独立開業から事業を軌道に
    乗せるまで
    「賢い融資受け方35の秘訣」
     
    著者は田原広一氏
    自身も起業3年で8200万円の
    借り入れに成功した
    資金調達アドバイザーが指南する
     
     
    事業拡大を目指す社長が
    絶対に知っておくべき
    借り入れのノウハウ本です
     
     
     
    本にも書いてありますが
    日本の中小企業は
     
     
     
    中小企業庁のデータを参照すると
    平均して1年で約3割が廃業
     
     
     
    3〜5年で4〜6割が廃業に
    追い込まれている実態が
    明らかにされています
     
     
     
     
    つまり夢を抱き相応の資金と
    時間をかけて事業を立ち上げた
    にもかかわらず
     
     
     
    3年で約半分の
    会社が倒産してしまうのです
     
     
    なぜ中小企業や個人事業主が
    倒産しやすいのでしょうか?
     
     
     
    理由は様々ですが
    小規模の事業の場合は
    比較的シンプルで
    突き詰めていくと原因は1つです
     
     
     
    「お金がなくなる」と会社は
    潰れるのです
     
     
     
     
     
     
     
     
    赤字だから潰れるのではなく
    赤字でも資金を持っていれば
    潰れません
    黒字でもお金が無くなると
    潰れます
     
     
     
    そのためには借入を
    上手に活用することが
    必要なのです
     
     
     
     
    しかし上手くいかない
    理由があります
     
     
     
     
    1、借入を良くないことや
         悪いことと思い込んでいる
     
     
     
    出来るだけ借入を少なく
    出来れば無借金でいこうとする
     
     
     
     
    借入するのは必要になってから
    と考える方が多い
     
     
     
     
    そして無理をして経営し
    資金が足りなくなりはじめて
     
     
    切羽詰まって借入をしようと
    します
     
     
     
     
    2、銀行は切羽詰まってから
        借入を申し込みしても
     貸してはくれません
     
     
     
    従って創業時に6ヶ月間は
    売上が上がらないことを
    想定しておくことが必要です
     
     
    だから6ヶ月は売上が無くても
    支払いが出来るように
    手持ちのお金を確保します
     
     
     
     
     
    もちろん、すべての手持ち資金を
    自力で確保するのは難しい
     
     
     
    銀行借入で初期の資金を
    充分に調達するための
    35のポイントをこの本で
    学ぶことができます
     
     
    例えば
    秘訣1
    融資を受ける最大のチャンスは”創業前”
     
     
     
    秘訣2
    創業融資の審査は「自己資金×経験値」
     
     
     
    秘訣3
    正しい自己資金とそうではない
    自己資金の違いを知る
     
     
     
    あとはネタバレするので
    本をお読みください
     
     
     
     
    もちろん、本を読んで自分で
    理解して、対策を打てる人は
    それで良いのですが
     
     
    1人では上手くいかない
    方の方が多いのです
     
     
     
     
    そんな時には専門家の
    知恵を借りることです
     
     
    その際に
     
     
    専門家費用がもったいないと
    考えるのは
     
     
    借入が必要な時に
    金利がもったい無いから
    借入しないと考える
    のと同じことですね
     
     
    お金の専門家
    に相談してみてください
     
     
    全国で450名以上の
    キャッシュフローコーチが
    活躍しています
     
     
    又こんなお金の専門家を目指し
     
     
     
     是非一緒に経営者の
    お金の悩みを解消する
    パートナー型コンサルタントに
    なりましょう
     
     
    今日は以上です。
     
     

     

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    2019/01/30
    借入は善 資金繰りの肝は借入

    資金繰りや銀行取引が
    不安な方の味方
    ビズサポート稲葉ブログ1016
     
     
    今日の本はこちらです
     
     
     
    元銀行員の資金繰り
    コンサルタント
    小堺 桂悦郎さんが書いた
     
     
     
    「銀行員は決算書のココをみる!
     
     
     
    サブタイトルは
     
     
    「お金を借り続けるための
    裏経営学シリーズ」
     
     
    世の中には
    「決算書の見方」と言った本は
    いろいろ出版されてますが
     
     
     
    銀行がどこをみて融資を
    判断しているのか分かる本は少ない
     
     
     
     
     分かれば自社は銀行からみて
    融資可能なのかが判断できます
     
     
     
     
    先日資金繰りのキモは借入と
    ブログに書きましたが
     
     
     
    その借入を上手に活用するには
    銀行の見方を知ることが重要です
     
     
     
    しかし銀行員の説明は分かり難い
    気軽に聞きずらい
    このような声をよく聞きます
     
     
     
    例えば
    よく銀行に依頼される
    「決算書一式」とは何と何か?
     
     
     
    又、赤字でも借入が
    出来る方法は具体的には?
     
     
     
     
    債務超過でも借入できる?
     
     
    ちなみに債務超過とは
     
     
    債務超過とは全ての資産を
    全ての負債が上回っている状態
     
    全ての資産を売却しても
    負債が払いきれない状態です
     
     
    従って新規の借入を申込しても
    通常は銀行に門前払いされます
     
     
     
     
    そうならない為には
    早めに準備することが必要です
     
     
     
     
    そんなアドバイスをしてくれるのは
     
     
     
    儲かっているのにお金がない」
    こんな不安を抱えている方は
    是非、ご相談してみてください
     
     
    又、キャッシュフローコーチに
    興味がある、なりたい方は
    こちらへ
     
     
     
     
    今日は資金繰りに影響の強い
    銀行借入に関する本でした
    参考になれば幸いです
     
     
     
     

     

     

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