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    INABA TAKUYA BLOG
    稲葉琢也ブログ

    赤字でも借入ができ、資金繰りが改善する元銀行支店長の秘訣を授けるビズサポートの稲葉琢也

    2020/03/21
    見えないコロナと会社はどう戦う?


     
    赤字を脱去し利益を出す 
    資金繰りや銀行取引が 
    不安な方の味方ビズサポート
    稲葉のブログ1077
     

    新型コロナの感染者が

    毎日、毎日発生しています
     
     
    今朝のTVで大阪の吉村知事が
    政府の専門家会議から
    両府県の往来を自粛するよう
     
     
    提案された。吉村知事は今後の
    感染者数について、
     
     
    「最悪の場合、大阪と兵庫で
    4月3日までに計約3300人出る
    試算も(同会議から)示されている」
    と述べた。
     
     
    まさに、見えない敵に対して
    懸命な対策を打っています
     
     
    危機ですから、やり過ぎくらいに
    対応するのは当然ですね。
     
     
    こうした中で経済的な
    対策としてコロナ特別貸付が
    発表され、申し込みが
    殺到しています
     
     
    予想し切れないコロナの影響に
    備えて、シッカリと資金調達を
    するのが良い方法です
     
     
    そこで気を付け無ければ
    ならないことは
     
     
    金利や据え置き期間
    融資期間が長いことは
    メリットが大きい
     
     
    しかし借入は借入です
    返済しなければなりません
     
     
    今回のコロナ特別貸付は
    売上が一定以上減少して
    いれば、借入できます
     
     
    つまり、今まで赤字で
    借入が困難になっていた
    企業も借入が出来ます
     
     
    従って、当面の資金繰りは
    楽になります
     
     
    従って、資金繰りが回る間に
    事業を立て直す必要があります
     
     
    特に赤字の場合は原因を
    コロナのせいにして
    改善しないと、
     
     
    結局事業を立て直すことは
    出来ず、借入返済の負担が
    のしかかってしまいます
     

    なので借入手続きが済んだら

    経営改善に直ちに着手します
     
     
    先日も、お客様と一緒に
    改善計画作りをしました
     
     
    社長と幹部の方と一緒に
    試算表をみながら検討すると
     
     
    今までの自社の計画や
    管理資料にこだわりすぎ
    全体が見えていません
     
     
    折角の試算表と自社の
    管理資料を突き合わせ
    何が、上回り、何が
    下振れしているのか?
     
     
    科目ごとに原因を
    探していきます
    そして、原因に対して
    これから出来そうなことを
    考えます
     
     
    すると、「もう出来ることがない」
    と思っていたが、まだまだ
     
     
    いろいろな打ち手が浮かびます
     
     
    それを数値化してアクション
    プランとして計画にします
     
     
    すると毎月100万円からの
    赤字が出ていたのが
     
     
    減価償却費を60万円も
    引いても黒字になりました
     
     
    こんな風に早く次の
    対策を考えることが
    出来れば
     
     
    今回の特別貸付も効果絶大
    となります
     
     
    1人で悩むより、危機の時こそ
    信頼出来る専門家に相談するか
    否かで、生き残りが出来る
     
     
    結局行き詰まってしまうのか?
     
     
    運命が分かれます
     
     
    早目にご相談ください
     
     
     
    今日は以上です。
     

     

     

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    2020/03/09
    新型肺炎の対策融資は借りなきゃダメ

    資金繰りと銀行取引の不安解消

    ビズサポート稲葉のブログ1075

     

    新型肺炎対策の新たな

    政府の無利息融資制度創設

     

     

    新型肺炎の影響を受けて

    大幅に売上が下がった

    ホテル・旅館や飲食業などが

    対象になると思われます。

     

     

    その他、中国とのビジネスを

    行なっており、新型肺炎の影響を受けた

    会社が対象となることが考えられます。

    緊急避難はとしては

    借り入れをできるだけ

    十分に借りた方が良い。

     

     

    危機時には、生き残ること

    事業を継続することが最優先です

     

     

    その為には資金を調達し

    立て直すための時間を

    稼ぐ必要があります

     

     

    が最も重要であり、

    金融機関から運転資金を調達する、

     

     

    リスケによって元金返済を

    一時的に減額あるいは停止する

    要請を金融機関に求める

     

     

    雇用調整助成金の活用で

    一時的な休業でも雇用を守る努力をする

     

     

    資金調達をスムーズに行うには

    当面の資金繰り表、金融支援案も含めた

    暫定的な事業計画が必要となる

     

     

    いつ売上が回復するかが

    予想できないため、実現可能な

    抜本的な事業計画など策定しようがない

     

     

    借入で資金調達できる効果は非常に大きい

     

     

    資金繰りの不安で事業を

    考えることが出来なくなる

    リスクを排除できます

     

     

    ただし気をつけないと

    いけないこともあります。

     

     

    それは、本来の事業が好調ではなくて

    今新型肺炎の影響で危機に陥った

    企業に特に言えることです。

     

     

    本業の改善策をしっかり

    立てないで借入で安心してしまう

     

     

    資金繰りが確保されたこと

    で安心してしまうことです。

     

     

    安心し改善の手を緩めてしまう

     

     

    しかし借入の返済日が来れば

    支払わなければならなくなり

    借入前より苦しくなるだけです

     

    1番大事ですが

    同時にしっかりと本業を

    立て直す方法を考えることが

    より重要となります

     
     
    借入の際に資金繰り表や
    事業計画がつくることが
    苦手な方は、
     
     
    専門家に相談することも
    良いやり方です
     
     
    今日は以上です。
     
     
     
     
     

     

     

     

     

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    2020/02/25
    失敗する社長の共通点3

     
     

    資金繰りや銀行取引が 

    不安な方の味方 
    ビズサポート稲葉のブログ1074
     

    先日、私が主催している

    早期再生コンサルタント
    養成講座広島5期の最終回が
    無事終了しました。
     

    又6名、
    再生の仲間が増えました。
    資金繰りの苦しい中小企業の
    早目の再生を支援します。
     
     
    広島6期は4月11日から開講です。
    又、養成講座の説明会&セミナー
     
    https://bizsupport-hiroshima.com/lp
     
    早期再生の仲間が相談を
    受ける会社には、大概
    共通の原因があります
     
     
    それは、社長さんや経営陣が
    会社の数字を把握していません
     
     
    コンサルタントとして
    経営の立て直しを支援するとき
    1番困る事でもあるのですが
     
     
     
    例えば、期の途中で事業の
    状況を知りたくて試算表を
    出して下さいと言うと
     
     
    業況の良くない会社ほど
     
     
     
    1.試算表を作っていない
     
     
    2.試算表が3か月以上遅れている
     
     
    3.折角、2カ月以内に出来ても
     全く見ていない
     
     
     
    何が問題なのでしょうか?
     
     
    そもそも経営計画がない上に
    試算表を見ないとなると
     
     
    計画が海図で、試算表がコンパスです
     
     
    荒れた海を海図もコンパスも
    なくて、航海しているようなもの
    なんです
     
     
     
    毎月経営が赤字か黒字か
    わからないままであったり
     
     
    会社のお金が足りなくなる
    原因が分からなかったりします
     
     
    なぜこうなるのか?
     
     
     
     
    経理は会計事務所に丸投げ
     
     
     
     
    売上と売上代金の回収や
    仕入の支払いなどの
    伝票が遅れており
     
     
    税理士さんも早く試算表を
    作らなければならないと
    思っていても出来ない
     
     
    その結果でのマイナス影響は
     
     
     
    ・事業が悪化し始める予兆を見逃す
     
     
    ・銀行も社長さんの経営管理が
    出来ていないと考えます
     
     
     
    そうして資金繰りが悪化すると
    新たな融資は難しくなります
     
     
    そうなって、自力での挽回が
    難しくなって、初めて相談にみえる
     
     
     
    そうした場合は
    あらたな資金調達も難しく
     
     
     
    手元資金を確保のために
    返済をストップしかありません
     
     
    そうやってまずは
    資金繰り倒産の危機をのがれます
     
     
     
     
     
     
    しかし
    会社の状況が明らかににならないと
    改善計画が立てづらい
    問題点があります
     
     
    売上が下がり、利益も出ないが
    売上が減ってる取引先はどこ?
     
     
    更に、どの商品が減少したか?
    商品別の粗利はいくらか?
     
     
    このようなデータが出せない
    企業が多いのです
     
     
    なので、利益が出ない場合に
    原因を探すことが出来ません
     経営改善計画を立てるには
    正確な現状把握が大前提です
     
     
    そして課題の把握して
    改善策を考え計画します
     
     
    次に確実に改善できるよう
    具体的な施策を検討します
     
     
     
    取引先別や商品別であったり
    エリア別、担当者別に
    調べて、対策を検討します
     
     
     
     
    要するに不振の原因を
    分解して深掘り出来ることが
    大事なのです
     
     
     そしてその対策を
    アクションプランとして
    経営改善計画に盛り込みます
     
     
    そのためには、銀行や
    専門家と対話が出来るように
     
     
     
    おっくうがらずに
    自社の経営数字がスムーズに
    出せるようにしましょう
     
     
     
    1人では、何から手を付けて
    良いかわからない方は
     
     
    キャッシュフローコーチに
    ご相談ください
     
     
    更に資金繰りに不安を感じたら
    早期再生コンサルタントに
    早目にご相談ください
     
     
    今日は以上です
     

     

     

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    2020/02/16
    融資取引での失敗原因

    資金繰りや銀行取引が 

    不安な方の味方 
    ビズサポート稲葉のブログ1073

     
    当社にご相談の社長が酷いことを
    銀行に言われました
     
     
    銀行の融資態度が急変して
    融資を突然ストップされ
    事業が上手くいかなくなり
     
     
    資金繰りが悪化したために
    工事代金が入ってきたら
    返済する条件の短期借入を
    返済しないで
     
     
    入金したお金を本来なら
    借入で賄う予定だった
    支払いに当ててしまいました
     
     
     
    銀行に事情を事前に相談
    しておけば良かったのですが
     
     
    融資を断られたことで
    言いにくくなり、結果的に
    嘘をついたようになりました
     
     
    銀行の支店長や支店長代理が
    「騙された」
    「後ろから切りつけられた」と
    腹を立てるのも、気持ちは分かる
     
     
    しかし元はと言えば、融資を
    突然断ったことが発端です
     
     
    勿論、事業者にも落ち度は
    沢山あります
     
     
    一方で金融機関側も事前の
    説明や事後のフォローが
    十分てあったとは言えない
     
     
    銀行相手でもお客様でも同じで
    信頼を得たり、維持していくには
     
     
    ザイオンスの法則の通りで
    接触頻度を高めることが
    必要なのです
     
     
    業績があまり調子が良くない時に
    何の話しをしたら良いのか?
     
     
    良くない話しをしたら取引が
    上手くいかなくなることが心配
     
     
    話すことがないと勘違いしている
    社長さんが多いです
     
     
    銀行との関係性を維持するには
    良いこともですが、良くないことも
    真っ先に報告することです
     
     
    出来れば、毎月の試算表を持参
    出来て無ければ、売上、仕入の
    実績を記録した資料など
     
     
    事業の状況を説明できる
    資料を用意して持参します
     
     
     
    良くないニュースだけでなくて
    その良くない状況に対して
    社長としてどのように考えているか
     
     
    問題や課題に対して、経営者として
    どのように対応するのか又、
    金融機関に協力して欲しいことを
    しっかり伝えていくのです。
     
     
    普段からそうした関係作りを
    しておくと、いざと言う時に
    親身になって相談にのって
    貰うことができるのです
     
     
    失敗の事例を知ることで
    自社は同じ間違いをしない
    ようにしましょう
     
     
    又それがこじれたら
    専門家に相談して第三者の
    力を借りるのも有効な方法です
     
     
    お金の不安を感じたり
    銀行取引がスムーズにいかないと
    感じたら早くご相談ください
     
     
    今日は以上です
     
     
     
     ミドルシニアで起業に関心のある方 
     
     
     

     

     

     

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    2020/02/09
    新型コロナウイルスは早くしないと死ぬ

    資金繰りや銀行取引が

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    ビズサポート稲葉のブログ1072

    最近はコロナウイルスの

    拡大のニュースが多く
     
     
    ドラッグストアやコンビの
    マスクが売り切れのニュース
    など身近に危機を感じます
     
     
    中国武漢では初動の遅れ
    が指摘されています
     
     
     
     
    やはり早目早目の対応が
    とても重要です
     
     
    もちろん予防がもっと
    大事です
     
     
     
    予防や早目の対応と言えば
    資金繰り対策も全く同じです
     
     
    昨日のご相談も
    資金繰りが厳しい方です
     
     
    決算書を見ると毎年小幅な
    赤字が続いており
     
     
    2000万円以上の債務超過
    それを借入で補っています
     
     
    従って売上に比べて借入が
    多いため、借入の返済で
    資金繰りが苦しくなっています
     
     
    少し詳しく借入の内訳をみると
    社長さんが会社に2200万円を
    貸付しています
     
     
    それで総借入は3600万円あるが
    実質は1400万円の銀行借入です
     
     
    そうすると
    「それほど苦しくないのでは?」
     
     
    詳しく話を聞いてみると
    以前は銀行借入がもっと多かった
    返済しても新たに借入出来ず
     
     
    返済に追われて足りない額を
    社長さんが個人で出し続けて。
    今のようになったそうです
     
     
    更に、聞いてみると
    個人のお金も底をつき
     
     
    個人ローンやカードの
    借入を重ねて、全く手持ちの
    お金がなくなったようです
     
     
    何とか、再生出来ないか?
     
     
    返済は一旦止めて改善を
    進めていきたいと
    打ち合わせをしましたが
     
    お金が無くて弱気になって
    本業の黒字化に対して
    極めて悲観的なので
     
     
    社長さんと話し
    弁護士さんと相談しました
     
     
    社長さんが出された結論は
    会社をたたむということ
     
     
    銀行借入の返済が苦しくて
    個人でお金を出さなければ
    いけなくなった時に
     
     
    早くご相談いただけたら
    立て直し出来たのに
     
     
    1人で悩み、個人でローンや
    カードで借入してやり繰り
    し手遅れになったのです
     
     
    会社のお金で返済が
    厳しくなったら、真っ先に
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