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    INABA TAKUYA BLOG
    稲葉琢也ブログ

    赤字でも借入ができ、資金繰りが改善する元銀行支店長の秘訣を授けるビズサポートの稲葉琢也

    2017/06/18
    起業したい方、起業まもない方必読、借入の仕方

    信用保証協会付き融資 
    いなジィのブログ487

     

    今日の動画は信用保証協会を

    使った借入についてです。

     

    これから起業したい方、起業後間が無くて

    民間借入の無い方にお伝えしたいのです

     

    何とか無借金で起業した方

     

     

    又は政府系の金融機関での借り入れ

    のみの方は

     

    信用保証協会の保証付き融資の

    経験がないと思います

     

     

     

    しかし事業をする以上は

    信用保証協会のことも

    知っておく必要があります

     

     

     

    なぜなら

     

     

     

    民間金融機関で借入をしよとすれば

    必ずと言ってよいほど

     

    信用保証協会保証付き融資を

    勧められます

     

    私は借金なんかしないから

    関係ないチューチューチュー

     

    そんな風に考えているあなた

     

    凄い金持ちでない限り

     

    本気での起業なら
    資金が必要な局面は
    必ず来ますよグラサン
     
     
    基本商売を始めると
    お金が先に出て行きます
     
     
    事務所の家賃
     
    仕入れ代金
     
     
    給料支払い
     
     
    その他の経費
     
     
    業歴の浅い起業後間もない会社に
    支払いを待ってくれるような
    相手は基本的にはいません
     
    したがって
     
     
    お金が先に出ていくのです
     
    一方で売り上げ代金は
     
    現金商売をしている人なら
    すぐに入ってきます
     
     
    しかし
     
    そうでない場合は
     
    掛け売りとなり入金が
    月末しめて翌月といったような事
    は普通に起こります
     
     
     
    それでも事業をしっかりと
    伸ばしたいと考えるなら
     
     
    どうしても手持ち資金を持っておく
    必要がありますね
     
     
    したがって
     
     
    借入についてしっかり学んで
    おくことが必要です
     
     
    尚且つ
     
     
     
    売り上げが計画通り上がらない
    収入が思うほど伸びない
    必ず1度は通る道です
     
     
     
    それが怖い人は起業しようなどと
    考えないほうがいいのです
     
     
    悪いシナリオを想定して
    借入を上手に活用して
     
     
    夢と勇気を持って始めた
    事業を大きく育てて行きましょう
     
     
    銀行取引のコツについても
    youtubeで話しています
    聞いてみたい方は
     
     
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    2017/06/07
    資金繰り改善に借入を活用する事前準備

    雨の日には傘をさす 
    いなジィのブログ476
    {67F7A2A2-B668-479C-9C19-FFE125120B86}

    中国地方も梅雨入りして

    1日中雨がかなり降って
    鬱陶しい1日ですが
    今日は嬉しい報告がありました
    {78E2607F-7466-418A-B4F5-FF24C0B3E3FD}
    具体的には先日ブログに書いた
    借り入れの申込書類や計画書を
    作成するサポートした取引先です
    本日
    金融機関に申し込みに行かれました

    {AAACCD67-4115-4891-824B-CAFE4A81640C}
    面談後の報告で、担当者の態度が
    今迄とは全然違っていたと
    感謝していただけました
    以前は
    説明しても疑ったように
    根掘り葉堀り質問されたが
    今回はそうした書類は事前に
    全部作成されており
    聞かれても、「こちらにあります」
    と提示出来たので
    「非常に気持ちよく
    話を聞いていただけました」
    とのご報告でした
    「ご希望通りの金額かどうかは
    最終的な決裁までわからないが
    前向きに取り組みます」
    こんな回答を貰えたそうです
    銀行への対処の仕方について
    いつもアドバイスをしていますが
    やはり
    敵対的に交渉するのではなくて
    担当者が前向きに考えてくれる
    あるいは
    前向きに取り上げようとした時に
    書類が書きやすいように
    事前準備をしっかりすることで
    効果が有りました
    さらに良かった点を説明すると
    自社の取り組みを数字を使い説明し
    エビデンスを(証拠書類)を揃えて
    提出するということが重要です
    やはり
    金融機関の担当者の方も人間なんです
    「銀行は晴れの日に傘をさし
    雨の日に傘を取り上げる」
    {D5982601-22A3-4B25-86B1-47453CD35439}
    こんな風に揶揄する人いるが
    それは事前準備が足りてないから
    貸して貰えない事が起きるのです
    経営者にとって大切な事は
    希望した借入を実現することです
    したがって
    どう担当者に理解をして貰うか?
    担当者が取り上げたいと
    思った時に上司を説得したり
    本部稟議を書き易くすることが重要です
    なぜなら
    その手続きを経て初めて
    融資は実行されるからです
    よくある議論で
    「銀行はもっと中小企業に
    協力すべきだ」というべき論や
    筋論をいくら話しても意味はありません
    経営者の皆さんにとって
    大事な事は自分が希望した
    借入が早く実行されることなんです
    そんな事前準備をするには
    早目に銀行取引に詳しい
    専門家に相談するのが1番です
    勿論自分自身で出来るなら
    それはそれで結構なことです
    しかし不慣れな方が
    手探りで時間をかけてやるより
    社長はもっと重要な事に
    頭を使い事業を伸ばして
    行けたら良いですね
    何れにしても早目の
    判断をしましょう
    では又明日バイバイ



     
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    2017/06/05
    3月決算の資金繰りに不安な社長さんの銀行取引対策

    次に繋がる振り返りとは
    いなジィのブログ474
    {F3172EB5-5262-4B9B-AF12-9143BCD5A167}

    卓球男子も女子も大活躍


    金メダル獲得は素晴らしい

    一方で話題で期待の張本選手
    {EED6CCDA-8B63-4589-9BB2-E75DC99D5F43}

    惜しくも


    史上最年少で8強入りしたものの

    世界ランク3位の許昕(中)に

    1―4で敗れた


    勝っても負けても内容を


    振り返り、次の対策を


    立て頑張って欲しいものです


    対策といえば
    3月決算の会社は5月末が申告期限

    そろそろ各社の決算書が出来上がり

    届き始めます

    借入のある企業は

    銀行対策が必要です



    税理士事務所会計事務所から

    届いた決算書を

    決算数字を前期対比

    計画対比で比較します


    大きく変化した
    科目を何があったか
    振り返ります


    そんな
    終わった事を考えても
    「しょうがない」チュー
    「今更数字を変えることは
    できんよ」チューチュー
    「どうせいゆうんじゃ」チューチューチュー
    そうではありませんよ

    計画を作り
    アクションプランを決めていたら


    どの項目が出来て

    どの項目ができなかったのか?


    前回計画を作ったときに
    有効だと思ったアクションも
    今期は効果がないこともあります


    また


    そのアクションはやり終えたので
    新しい方法を考える必要がある
    場合もあります



    しっかり自社の正確な
    現実把握をしているか?否か?
    課題を明確にして対策を
    考えているか?
    その社長の姿勢や考え方を
    銀行はよく見ています
    そしてそれをを理解すると
    応援しようと考えるのです
    先ずは、決算書が来たら
    自分なりに振り返って見ましょう
    よくわからない時は
    専門家に聞いて見ましょう
    そんな時の専門家は
    過去分析に留まらず
    将来のビジョン実現に向けた
    サポートをしますよニコニコ
     
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    2017/05/30
    銀行はあなたの決算書のここ見てますよ

    旬な物に気をつける

    いなジィのブログ468
     

    {70E68E95-D66A-409D-A9C7-FC6D896DA3FE}

    今が旬の新玉ねぎ美味しいですね

     
    昨日はわざわざ岐阜から
     
     
    若くて優秀な学びの仲間が
     
     
    市役所からガス会社に
     
     
    転職すると挨拶に来てくれました
     
     
    折角なので夜は魚料理を
    しっかりご馳走しましたが
     
    魚だけでなく旬の野菜サラダや
     
     
    新玉の天ぷら
    {1D71F283-6EAE-4259-A3DC-63CFA0D8976C}

    甘くて美味しかったです

     
     
    やはり旬のものは
     
     
    いいですねぇ〜(^_^)
     
     
    旬と言えばこちら
     
    税理士さん
     
     
    大繁盛ですね
     
    なぜなら企業の決算で1番多いのは
    3月末決算です
     
     
    そして3月末その会社は
    5月末が納税の申告期限です
     
    したがって
    月末に向けてどこの税理士さんも
    ドタバタと一生懸命仕事をしています
     
    中小企業の経営者の社長は
    既に出てきた決算数字を見て
     
     
    もう少しイイ数字に…
    何とかならないか?
     
     
     
    といったことをいろいろと
    迷っている社長さんが
    いらっしゃいます
     
     
     
    というのが
     
    事業が厳しいので
    イイ数字の決算にしておかないと
    借入が出来なくなるのでは?
     
     
    銀行が決算書をどう見るのか
    良く分からなくて不安な気持ちで
    何とか黒字にしたい
     
     
    それで、例えば
     
     
    減価償却を実施しないで
    黒字にしたほうがいいのか?
     
     
     
    賞味期限があったり
    衣料品のように
    季節性や流行がある
    商品が残っていても
     
    時間をかければ売れるからと
    理屈をつけて在庫の処分を
    先送りしている
     
     
    しかし
     
     
    銀行は減価償却を実施していないと
     償却したらどうなるのか?
     
     
    引き算をして見ています
     
     
    又在庫や売掛金が多いと
     
     
    月商で割り算してみて
    何カ月分有るのか検討します
     
     
    それぞれ3カ月を大きく超えると
     
    不良在庫があるのでは?
     
    回収できない滞留売掛金が無いか?
     
    結局のところ、決算書を良く見せたいと
    思ったのに
     
    むしろ
     
    疑われる結果になってしまします
     
    5末の決算の社長さん
     
    専門家によく相談して
     
    決算書を仕上げてください
     
    今日はここまで
     
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    2017/05/23
    銀行借入はどんな考え方をしたらよいか?

    あなたは勘違いしてませんか? 
    いなジィのブログ461
     

    {349D28B4-5E2F-4B09-B692-DC546C01C1D6}

    創業間もない社長さんや
    これから創業しようと考えている方に
    伝えておきたいことがあります
    既に長く事業を行っている方も
    参考にしてください
     
    それは
     
    借入の考え方です
     
    皆さんはこんな風に考えていませんか?
     
     
    「借金はしないほうがいい」
     
    「借りるなら出来るだけ必要な額だけ借りる」
     
    「借入は早く返済した方が良い」
    「借入したら金利が勿体ない」
     
    それは間違った
    「イメージ」「思い込み」です
    借入は時間を「時間」を
    手に入れる手段なのです
    {71915297-DCBF-47CD-BA70-62F430D0E461}
    事業が軌道に乗るまでの
    時間を手に入れる
    赤字になったら、挽回するまでの
    時間を稼ぐのです
    優先すべきは事業の継続・発展です
    従って、正しく理解して
    上手に活用することが大切です
    じつは
     
    私は銀行で30年
    中小企業再生支援協議会で3年半
    広ベンチャーキャピタルで3年と通算して
    37年の金融機関に勤務して
     
     
    700社を超える融資案件を取り上げ
    50社を超える事業再生を行い
    10社のベンチャー投資を行ってまいりました
     
    この長い金融の経験の中で
     
    私自身も大きな失敗がありました


     
    29歳の時、困っていた社長さんに
    泣きつかれて


    「何とかしてあげたい」そんな思いで
    融資を取り上げて実行しました
     
     
    しかし
     
    結局、事業は上手くいかず
    借入返済できず
    社長は連絡が取れず
    行方不明になってしまいました


     
    やむなく担保に入っていた自宅(豪邸)を
    処分して借入を返済するように
    奧様と息子さんと面談しました
     
    いろいろ探して
    高く買ってくれる買い手を見つけたので
    自宅を売却して借入を返済するように
    お話しをしました
     
    すると

     
    泣き出して「貸したあなたが悪い」


     
    「あんたが貸さなければ
    こんなことにはならなかった」
     
    「鬼」
     
    「人でなし」と散々罵倒されました
     
     
    無理も有りません


     
    社長は自分の会社が危ないこと
    自宅を担保に多額の借入をしてることを


     
    家族には全く話していませんでした
     
     
    又最後の借入は
    しっかりした事業計画を練直し
    融資するべきでした
    だから家族が拒絶するのは
    当然です
    私の配慮や説明が
    足りていませんでした
    結局、その高値での売却話は流れて

     
    売却すれば片付くはずだった借入は残り

     
    最終的には


    < span>結局自宅を失い
    会社も倒産
    家族は離散してしまいました
     
    これが凄いショックで、それ以来
    お金で人生を失う人を
    無くそうと考えました



     
    その後も多くの失敗する社長を見て
    共通する特徴が何点か見つかりました


     
    その中でも最も多いのが


     
    お金や数字が苦手で
    見ていないことなのです

     
    当たり前と言えば当たり前かもしれません
     
    しかし皆さんどうでしょう?
     
    事業を始めるにあたって
    お金の勉強をしましたか?


    また小中高でお金のことを
    教わりましたでしょうか?
     
     
    きっと答えは
    {0636970B-EDBE-41A1-A3C4-240EAC819D23}
     
    そうなんです

     
    なのに事業起こそうと言う段階でも
    大事なお金のことを学ばないんです


     
    本業さえ一生懸命やってれば
    必ず成功すると信じてスタートしますね


     
     
    しかし、ここに落とし穴があります
    新規創業企業の生存率は、


    5年経過すると100社中14社
     
    10年経過すると100社中6社
     
    20年経過すると0.4社


     
    企業が倒産する最大の理由は
    お金が無くなることです。


    赤字続きでもお金があれば
    潰れません

     
    みなさんは、無借金経営が
    1番良いと思うかもしれません


     
    しかし上手くいくのはまれ
     
    事業のお金が足りなくなる前に
    借りるしかありません
     
    ではその借り入れの仕方を学んだり
    銀行が貸したくなる説明が
    出来きたらどうでしょうか?


     
    今は手持ちのお金もあるが
    借り入れをしたら
    返済しなくちゃいけないと思い
     
    必死で借入しないでがんばっている

    あなた
     
    「お金は本当に必要になった時に借る!」
     

    そう思っていませんか?

     
    しかしそれは問題なのです

     
    本当にお金が要るようになったときは

     
    銀行はお金を貸すのが非常に
    難しくなって、貸してくれません

     
    だから前もって銀行に借入をします
    出来るだけ多めに借入しておきます



    資金の心配なく安心して
    事業に専念できるようにします


     
    そのための「考え方」
    1不安定な創業期には
    長期の安定資金を多目に用意する
    2その資金をスムーズに借りるため
    銀行に聞かれることを前もって知っておく


    3.自分の事業を数字で持って
    しっかりと説明できるようになり
    計画通り借入をする
     
    創業間も間もみなさん
    既にザックリとした事業計画をつくり
    事業の荒海に
    手薄な装備でこぎ出してしまった方は
     
    いち早く海図(事業計画)を手に入れ、
    お金という燃料を銀行で補給して
    安心して事業を発展させましょう
     
     
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