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  • 本業を伸ばす! – ページ 3 – ビズサポート

    INABA TAKUYA BLOG
    稲葉琢也ブログ

    赤字でも借入ができ、資金繰りが改善する元銀行支店長の秘訣を授けるビズサポートの稲葉琢也

    2016/03/13
    借入しない方が良いとお考えの社長さんへ

    {A888A47D-7151-4203-912A-2F46C9418A54}
    お金でお悩みの

    社長さんの片腕となり

    問題解決する 

    経営パートナー

     のビズサポート

    稲葉琢也です。 

     今日は、資金繰りの厳しい

    企業の事例です。

    既存の借入の返済も多い

    企業ですが、

    20百万円の融資の

    提案を受けました。

    社長は、

    既存の借入も多く、

    返済も金利支払いも

    多いので、

    10百万円だけ

    借入しました。

    皆さん、
    この判断は正しいと

    思いますか?

    私は、
    銀行が貸してくれる時は

    出来るだけ多く、

    出来るだけ長期で

    借入をすることを

    お勧めしました。

    当社は、

    借入の口数も多く

    返済金額も多いので、

    何ヶ月かすると

    資金がショートしかねないのです。

    なので、 先ずは、

    シッカリと手元資金を
    確保して

    本業に専念できる事が

    大事なのです。

    なので、再度10百万円の

    借入を申し込みしました。

    融資実行になったら


    資金管理を強化しながら、

    本業を立て直します。

    資金繰りには

    注意して、手元資金が

    減少する場合は

    資金が枯渇する前に、

    借入の条件を変更して

    期間を延長して、

    返済金額が簡易なCF
    (キャッシュフロー)
    =税引き後利益➕減価償却の

    範囲に収まるように

    銀行に依頼します。

    手元資金の減少ピッチが

    早い場合には一旦返済を

    ストップして貰います。

    金利がもったいないから

    借入をしないと考える

    社長さん、違いますよ❗️

    事業を伸ばす為には、

    借入出来る時に

    しっかり借入することを

    お勧めします。

    事業を伸ばす為の施策が

    実行出来る手元資金を

    確保し事業展開の

    アクセルを踏みます。

    借入は注意して活用すれば

    成長を加速させる

    助けになります。

    借入は銀行が、

    借りて欲しいと

    言って来る間に

    しっかり借入し

    手元資金を確保して

    業績が低迷し、

    借入が難しくなっても

    困らない会社に

    しましょう。

    銀行が借りて

    欲しいと言って来たら

    資料をしっかり提出して、

    良い事も、良くない事も

    正直に全て説明して、

    出来るだけ多く、

    出来るだけ長期で、

    借入しましょう。

    詳しく聞きたい方は、

    どうぞ弊社ビズサポート
    無料相談へ

    お気軽にご利用下さい。おいで

    2016/03/10
    伝えたい事が伝えたい相手に届き効果が出ていますか?

    {8B021C31-0B2D-41DA-B733-FE6446D966E7}

    皆さんこんばんは。

    遅くなりましたが
    今日のブログを
    更新しようと思います。
    銀行取引でお困りの
    社長さんと一緒に
    問題を解決する
    経営パートナー
    ビズサポート
    稲葉琢也です。
    昨日、サムライコンサル塾で
     キャッチコピーの
    作り方を学びました。
    キャッチコピーは
    たった一言で
    コミュニケーションを
    とることです。
    コミュニケーションとは
    コトバで人を動かすことなので、
    キャッチコピーは、
    たった一言で人を動かす。
    これがキャッチコピーの目的です。
    すでに名前が周知されている
    大企業が行う
    イメージ作りやイメージ戦略の
    キャッチコピーと
    中小零細個店の
    キャッチコピーは
    目的が違います。
    中小零細個店の
    キャッチコピーの目的は
    キャッチコピーで
    ターゲットである人を
    動かすのが目的です。
    いいキャッチコピーは
    ターゲットを絞ることです。
    それにより、
    独自性が際立つ
    それに対して、
    誰にでも当てはまる
    キャッチコピーは
    ではターゲットに響かない
    新たな商品やサービスを
    売り出す時のキャッチコピーは
    最初の1人目のお客様を
    具体的にイメージします。
    誰にお客様になって欲しいか

    理想のお客様をイメージして、

    ターゲットを

    明確化することが必要です。

    ホームページのランディングページや

    チラシや名刺のキャッチコピーも

    誰もかれもと欲張らず、

    勇気を持って、対象となる

    ターゲット顧客を絞りこみ

    その中で1番理想的な

    お客様を動かす

    キャッチコピーを

    考えましょう。

    私のセルフイメージも

    何度も推敲しても

    定まりませんでしたが

    原因は、ターゲットの

    絞りこみが不十分で

    あった為に、

    ぼやけたものだったと

    分かりました。

    勇気を持って、ターゲットを

    絞り、ターゲットの心に

    刺さるコピーを考えます。

    では又次回バイバイサイコロサイコロ


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